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2010年04月28日

WRC 第4戦 ラリー・トルコ


優勝 セバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル)
2位 ペター・ソルベルグ(ペター・ソルベルグ・ワールド・ラリー)
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP−フォード・アブダビ)

ドライバーズ・ランキング
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル) 93P
2位 ペター・ソルベルグ(ペター・ソルベルグ・ワールド・ラリー) 53P
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP−フォード・アブダビ) 52P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 19:09| Comment(0) | TrackBack(0) | WRC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜F1 第4戦 中国GP


フライアウェイである序盤4戦は例年荒れるものだが今シーズンは天候にも恵まれず輪をかけて混沌としたものとなった。

第4戦中国GPは予選まではドライコンディションだったが決勝はドライからハーフウェット、ウェットと徐々に路面が変化した。

そんなレースを制したのは、またしてもデュフェンディングチャンピオンのジェンソン・バトンだ。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月25日

F1 第4戦 中国GP


優勝 ジェンソン・バトン(マクラーレン)
2位 ルイス・ハミルトン(マクラーレン)
3位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)

ドライバーズポイント
1位 ジェンソン・バトン(マクラーレン) 60P
2位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP) 50P
3位 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ) 49P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜インディカー・シリーズ 第3戦 インディ・グランプリ・オブ・アラバマ

IndyCar.com

第3戦はインディカー・シリーズでは珍しい常設サーキットでのレースである。

2003年オープンの新しいサーキットで、今年がインディカー・シリーズ初開催となった。

山間部に作られた緑豊かな非常に美しいサーキットで日本ツインリンクもてぎに近いイメージだ。

90周で行われたレースはフューエルウィンドウが約30周と2ピット作戦にはギリギリで3ピット作戦との選択が難しいレースとなった。


常設サーキットという事もあり、ランオフエリアも広くイエローコーションとなる可能性が他のコースに比べて低い為、厳しい燃費走行を強いられる事になる。

しかし、オーバーテイクの難しいサーキットであり、一度ポジションを落としてしまうと思うようにリカバーが出来ないという事から2ピット作戦を採用したマシンが上位を占める事となった。


ポールスタートのウィル・パワーは3ピット作戦を採用し、最初のピットストップでポジションを落とすと二度とトップの座に返る事は無かった。

パワーのピットイン後はエリオ・カストロネベスマルコ・アンドレッティが交互にラップリーダーを記録する事になる。

久しく低迷を続けるアンドレッティ・オートスポートにとっては2年ぶり、マルコ・アンドレッティにとっても4年ぶりの勝利が現実化してきた。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | インディカー・シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月23日

インディカー・シリーズ 第3戦 インディ・グランプリ・オブ・アラバマ

IndyCar.com



優勝 エリオ・カストロネベス(チーム・ペンスキー)
2位 スコット・ディクソン(チップ・ガナッシ・レーシング)
3位 ダリオ・フランキッティ(チップ・ガナッシ・レーシング)
 
ポイント・ランキング
1位 ウィル・パワー(チーム・ペンスキー) 136P
2位 エリオ・カストロネベス(チーム・ペンスキー) 104P
3位 ダリオ・フランキッティ(チップ・ガナッシ・レーシング) 94P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 20:48| Comment(0) | TrackBack(0) | インディカー・シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜MotoGP 第1戦 カタールGP


今シーズン8度目のタイトルを手に入れるとMotoGPのタイ記録となるバレンティーノ・ロッシ

やはり今シーズン最大の注目はそこになるのは間違いない。

ロッシ包囲網は昨シーズンと大きくは変わっていない。

それだけに各ライダーがどのくらいポテンシャルの底上げが出来ただろうか。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | MotoGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月20日

2010MotoGP開幕! 第1戦 カタールGP


優勝 バレンティーノ・ロッシ(フィアット・ヤマハ) 
2位 ホルヘ・ロレンソ(フィアット・ヤマハ)
3位 アンドレア・ドビツィオーゾ(レプソル・ホンダ)

ライダーズポイントランキング
1位 バレンティーノ・ロッシ(フィアット・ヤマハ)  25P
2位 ホルヘ・ロレンソ (フィアット・ヤマハ) 20P
3位 ダニ・ペドロサ(レプソル・ホンダ) 16P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | MotoGP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜WRC 第3戦 ヨルダン・ラリー


王者セバスチャン・ローブにとって今現在、最大のライバルはミッコ・ヒルボネンである。

ヒルボネン以外にローブに対抗できるドライバーはいないのだが、そのヒルボネンはDay2で早々にクラッシュしポイント圏外へ去ってしまう。

ステージは危険なコースが多く、両脇が谷になったような場所もあり転落すれば大惨事となりかねない。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | WRC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月16日

WRC 第3戦 ヨルダン・ラリー


優勝 セバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル)
2位 ヤリ-マティ・ラトバラ(BP−フォード・アブダビ)
3位 ペター・ソルベルグ(シトロエン・ジュニア)

ドライバーズ・ランキング
1位 セバスチャン・ローブ(シトロエン・トタル) 68P
2位 ヤリ-マティ・ラトバラ(BP−フォード・アブダビ) 43P
3位 ミッコ・ヒルボネン(BP−フォード・アブダビ) 37P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 23:17| Comment(0) | TrackBack(0) | WRC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

雑感〜SUPER GT 第2戦 OKAYAMA GT 300km RACE

SUPER GT OFFICIAL WEBSITE

開幕戦でデビューを飾れなかったホンダのニューマシンHSVが2戦目にして優勝を手にした。

優勝したウィダーHSVは2戦連続のポールスタートと既に一撃の速さは証明していただけに気を付けるのは不用意な接触だけだった。

2週間前に屈辱を味わった小暮卓史ロイック・デュバルにとって悪夢を払拭する会心のレースだったといえる。

しかし、タイヤとのマッチングにナーバスな特性があるらしくセッティングを出しにくいという欠点も露呈した。

6位でフィニッシュしたARTA HSV-010とは48秒という大きな差が付いてしまった。

安定してタイムが出せないのではタイトルを狙うには難しい、このあたりがホンダにとって今後の課題と言えそうだ。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 21:42| Comment(0) | TrackBack(0) | SUPER GT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

SUPER GT 第2戦 OKAYAMA GT 300km RACE

SUPER GT OFFICIAL WEBSITE



GT500
優勝 ウイダー HSV-010
2位 ZENT CERUMO SC430
3位 PETRONAS TOM'S SC430

ドライバーズポイント・ランキング
1位 伊藤大輔、ビヨン・ビルドハイム組 21P
2位 J.P・デ・オリベイラ、安田裕信組 20P
3位 小暮卓史、ロイック・デュバル組 20P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | SUPER GT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜F1 第3戦 マレーシアGP


予選は途中で中断となるほどの雨に見舞われたが決勝はドライコンディションのまま終えた。

天候予測を見誤ったマクラーレン勢フェラーリ勢は後方スタートとなり中堅チームにとっては絶好のチャンスが巡ってきた。


前戦同様にスタートでロバート・クビサが大きく順位を上げていくのと対照的にBMWザウバー勢はこの機会を活かす事が出来なかった。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月09日

F1 第3戦 マレーシアGP


優勝 セバスチャン・ベッテル(レッドブル)
2位 マーク・ウェバー(レッドブル)
3位 ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)

ドライバーズポイント
1位 フェリペ・マッサ(フェラーリ) 39P
2位 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ) 37P
3位 セバスチャン・ベッテル(レッドブル) 37P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 13:14| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月08日

雑感〜インディカー・シリーズ 第2戦 Hondaグランプリ・オブ・セント・ピーターズバーグ

IndyCar.com


サンダーストームにより決勝は1日順延で月曜日に行われた。

その影響もあってスタート時のコース上は若干の水溜りが存在するという状況。

しかし、レコードラインはほぼドライであり、ミルカ・デュノーがレインタイヤを選んだ以外は全マシンがドライタイヤを選択してスタートとなった。

セント・ピーターズバーグのコースは一部、飛行場の滑走路を使った特設コースで場所によってコース幅に大きな差がある。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 15:18| Comment(0) | TrackBack(0) | インディカー・シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月05日

インディカー・シリーズ 第2戦 Hondaグランプリ・オブ・セント・ピーターズバーグ

IndyCar.com



優勝 ウィル・パワー(ペンスキー)
2位 ジャスティン・ウィルソン(ドレイヤー&レインボールド)
3位 ライアン・ブリスコー(チーム・ペンスキー)
 
ポイント・ランキング
1位 ウィル・パワー(ペンスキー) 103P
2位 ライアン・ハンター-レイ(アンドレッティ・オートスポート) 59P
3位 ダリオ・フランキッティ(チップ・ガナッシ) 59P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 16:25| Comment(0) | TrackBack(0) | インディカー・シリーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雑感〜F1 第2戦 オーストラリアGP


例年、開幕戦となる事の多いオーストラリアGPだが今年は第2戦に組まれた。

アルバート・パーク・サーキットは特設コースでありランオフエリアが狭くクラッシュが多発するレースとして知られる。

その為、セーフティカーのコースインが多いサーキットである。

今シーズンはセーフティカーの出番が1度しかなかったものの、リタイヤが10台と難しいレースであった事には違いない。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 15:40| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月02日

F1 第2戦 オーストラリアGP


優勝 ジェンソン・バトン(マクラーレン)
2位 ロバート・クビサ(ルノー)
3位 フェリペ・マッサ(フェラーリ)

ドライバーズポイント
1位 フェルナンド・アロンソ(フェラーリ) 37P
2位 フェリペ・マッサ(フェラーリ) 33P
3位 ジェンソン・バトン(マクラーレン) 31P
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 00:05| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月01日

雑感〜SUPER GT 第1戦 SUZUKA GT 300km

SUPER GT OFFICIAL WEBSITE 

今シーズンから500クラスは国内3メーカーの同一スペックによる闘いとなる。

500クラスのエンジンはコストダウンの為、フォーミュラー・ニッポンと同一規格のV8、3400ccと定められている。

しかしフォーミュラー・ニッポンに参戦していないニッサンだけはV8、4500ccのエンジンに性能調整処置をした上で承認を受けていた。

そのニッサンも今シーズンからV8、3400ccエンジンの開発を終え実戦投入する事となった。

エンジンに関しては搭載位置にも規制があり、フロントエンジン−リアホイールドライブ(FR)と定められている。

この規定にはホンダNSXが合致していなかったが、これも性能調整処置を受けて承認を受けていた。
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posted by ∞エンスー侠士牙 at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | SUPER GT | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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